瞬間仮眠ビジネス (眠気対策)

こんいちは。天童プップです。

昼間の眠気は、能率は落ちるし、失敗は増えるしで厄介です。
解消のためには、金を払ってもよいと思う人も多いと思います。

私も、満員電車で通勤していたころ、会社に着いたときには疲れ果てて眠いし足はパンパンでだるいし、最悪の状態で出勤していました。
5分でいいから眠ることができて、足をさすってくれるところがあれば、万金を惜しまないという気持ちでした。
駅や会社の前に、そんなサービス店があればいいのになーといつも思っていました。

これはビジネスとして成り立つと思います。
料金は、需要と供給のバランスで、時々刻々で変動相場制にすればいいのです。

そんな店はもうあるのかも知れませんが、瞬間的な仮眠で国民の生産性が上がるのであれば、国が補助してもおかしくありません。
(すでに国会では議員先生が国の補助で居眠りしているではありませんか)

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